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つかの間の休息。控え室

面接には時間ぴったりで行く人はいないでしょう。遅くとも10分前には面接会場に着いているのがいいです。

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ということはつまり、社内に行きすぐに面接ではなく、控え室などで待たされる時間が10分以上あるわけです。

ここはほぼ隔絶された空間なので、ボクら面接に臨む者からすると一息入れられる場所なのです。

しかし、「あまーーーい」のです。

ここでの立ち振る舞いが結構見られているわけです。

隔絶された空間とは言っても、来客スペースやガラス張りの部屋など、外から面接者の様子が伺えるような場所に通されるのが多いです。

それはそうでしょうね。見ず知らずの人間を機密情報がたくさんある内部に入れるわけだから、全く応募者が見えない場所に通す会社は危機管理意識が薄いと言えるでしょう。

というわけで、気が緩みやすい控え室こそ、最も気を引き締めるべき場所と言ってもいいでしょう。

常識的なことですが、次のページに控え室でやってはいけないことをリストアップします。参考にしてください。

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